ペーパーディスプレイ工場 by 株式会社マスパック

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よくお問合せ頂くQ&A

冷蔵ケース内に置けるディスプレイ・POPデザインについて

大手製菓メーカー様のアイスクリームコーナーへ置く什器などの製作事例がございます。必要に応じて、耐水紙、耐油紙を使用したり、耐水用の表面加工(PPラミネートや撥水コート)を施したりすることもできます。ご希望の形状や構造など、ぜひご相談ください!

店頭で数年間・長期間使えるディスプレイやPOP紙什器制作が初めての方へ

紙製ですと、どれだけ頑丈に作っても限度がありますが、アクリルや金属で作ったディスプレイやPOPなら長期間使って頂く事が可能です。本体をアクリルや金属で作っておけば、商品のリニューアルや季節ごとに応じたPOPを定期的に差し替えて長く使用することが可能です。 〈その他制作実例リンク先〉 1.アクリルを使ったPOPの制作事例  →https://masspack.co.jp/case_study/2019/02/post-94.html 2.店頭バーフックを利用した塩ビ製POP用ケース→https://masspack.co.jp/case_study/2018/11/pop-8.html 3.商品サンプルを取付けて展示できるアクリル製パネル  →https://masspack.co.jp/case_study/2018/02/post-54.html 4.POPを差し替えられるスピーカー用展示台  →https://masspack.co.jp/case_study/2016/07/post-16.html

簡易モニター用の動画撮影や編集製造について

簡易モニター用の動画の撮影や編集等は、専門の外注先に依頼する用意があります。

経済ロット数についてご注文について

経済ロットとしては、印刷や打抜工程では1,000枚までの加工代が最低料金として定額ですので、原紙ベースで1,000枚が経済ロットとなります。 2丁付けの場合2,000枚、4丁付けの場合は4,000枚ということです。 小ロットやミニマム数量の場合でも、100~300台以上のご注文がないと実際に使っていただける価格にはなりません。 マスパックでは、手作りでは無く機械で加工しますので、それぞれの機械の加工代の最低料金の積み重ねとなるため、単価で考えた場合に割高になってしまうためです。

低コストで什器を作るにはご注文について

デザインを極力シンプルにして印刷色を減らしたり、無地もしくはカラーライナーを使用するのもおすすめです。 カラーライナー とは色付き段ボールの事です。詳しくはhttps://masspack.co.jp/whats_new/2018/09/post-28.htmlをご覧ください。

本社工場に見学に行きたい製造について

見積価格や形状、仕様が通り、お取引を開始するのが前提でしたら、可能です。 日時のお約束をして頂けましたら、対応させて頂きます。  (単なる工場見学は、ご遠慮ください!)

紙製ディスプレイ什器が店頭で使用できる期間を教えてください紙什器制作が初めての方へ

利用条件により異なるため明言できませんが、吸湿や冷暖房の送風による乾燥の影響や、ランプ焼けなどにより素材の劣化は発生します。また人の手や体に触れる販売ツールと触れられにくい展示ツールでも大きく異なります。 一般的には1シーズン=3ヶ月程度と考えています。

フロアディスプレイの耐荷重が心配です製造について

永年の実績より、試作見本作成の際に重量を考慮した形状を考案するとともに、社内で荷重テスト(想定重量の1.5倍)を行い、強度面で安心できるものをお届けいたします。

平面デザインのみの製作依頼も可能でしょうか?デザインについて

申し訳ございません。当社は製造メーカーですので、当社での什器案件と関係のないデザインのみの作成依頼はお断りさせていただいております。

売れるPOP&ディスプレイのお問合せは...

100個以上のまとまったPOP&ディスプレイ、企画から自社工場生産でコストカット!

中量産のディスプレイ(什器)の問題(納期・コストなど)の相談大歓迎です。
ペーパーディスプレイ工場(株式会社マスパック)〒566-0045 大阪府摂津市南別府町1-3

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