ペーパーディスプレイ工場 by 株式会社マスパック

営業時間 9:00-18:00 定休日:土日祝

東京 03-5540-5656

大阪 06-6340-5321

設備情報

東京支店

東京支店では、販促物の受注を中心に活動しています。
弊社の得意な紙製のディスプレイから、アクリルやPETを使用した展示台やPOPパーツ、それに関連するパンフやシールなどの印刷物まで。

東西線、日比谷線の地下鉄茅場町駅、八丁堀駅から徒歩3分にありますので、来社いただいての打ち合わせも可能ですし、都内、近県でしたらどんどん伺います。商品が売れるディスプレイをたくさん作っていきたいと思っていますので、よろしくお願いします。

波多野 克明(東京支店長)

波多野 克明(東京支店長)

時代が変わるのと同様に消費者のニーズも変化していきます。
その変化に対応していくために日々勉強をし続けなければならないと思っています。

什器は構造が複雑なものもあり、苦労することもありますが、苦労したものほど仕上がったものには愛着が持てるものです。
取引先の皆様への感謝を忘れずに、一緒にお客様の想いを形にし、販売促進に貢献できるものづくりをしていきたいと思います。

大澤正剛(東京支店)

大澤正剛(東京支店)

お客様の目線に立ち一緒に必要な商品を作り上げる、一緒に問題を解決することを心掛けて営業活動をしています。大変なことも多いですが、それを楽しみながら、日々変化するお客様の「声」に応えるための知識やノウハウとして身に着けていきたいです。楽しむことが1番!

前山歩見(東京支店)

前山歩見(東京支店)

2017年2月より中途採用で入社しました。前職は畑違いの為、現在業界知識を猛勉強中です。
心掛けていることは現場第一そして、あきらめの悪い営業マンです。
弊社はB to Bの企業ですが、その先にいらっしゃる一般消費者(Customer)がすぐ見えるものを商材としております。市場のニーズを店頭で一早く見つけ出し、新たなディスプレイ(什器)の形状やアイデアをお客様に提案出来る様、現場を大切にしております。
また、お客様(メーカー様、代理店様)から見た最良の提案を導き出すまであきらめない。増田は粘り強くやってくれるなと、お客様に言って頂ける営業マンになる為、日々仕事に取り組んでおります。

増田雄一(東京支店)

増田雄一(東京支店)

2017年4月に新卒で入社致しました。
少しでも早く先輩方に追いつけるよう、勉強する毎日です。
関わる方々が笑顔になっていただける営業になりたいです。
よろしくお願いします。

木本涼子(東京支店)

木本涼子(東京支店)

大阪本社

パッケージや店頭ディスプレイ・販売促進ツールという紙製什器だけでなく、最近は、店内ツールや目的に応じたアイデア品など様々な相談を御受けしています。

今は「個性の時代」その個性を生かすオンリーワンを生み出すために、紙製什器だけにとらわれず新素材や企画デザインの提案も今後はどんどん手掛けていきます。

仕事は楽しく、アイデアは無限、自分が良いと思えるものを、自信を持って提案する。
「困ったときのマスパック」そう言っていただけるように頑張ります。

藤原 政博(大阪営業部・企画室)

藤原 政博(大阪営業部・企画室)

素敵なアイディアや、いい仕事は笑顔から生まれてくると思っているので、何事も楽しむことをモットーに、日々営業活動をしています。

また同様に、お客様が笑顔になれるお手伝いができればとも思っています。

それは簡単なことではありませんが、大きなやりがいの1つでもあります。

明るく元気に前向きに、とはいかないときもありますが、今日も元気に行ってきます!

保田 直史(大阪営業部)

保田 直史(大阪営業部)

フィールドから営業管理に、現在はパソコンと書類が相手の毎日ですが、「お客様の笑顔のために」のポリシーに変わりはありません。
営業経験を活かしながらも経験だけに縛られず、フィールドを外れても新しい何かを感じ発見し、それを営業スタッフに伝え、それが「お客様の笑顔」に繋がれば、いつまでも気持ちはフィールダーです。

斉藤 博樹(営業管理)

斉藤 博樹(営業管理)

すべての結果は日々地道な精進から生まれます。メンバー全員が自分の役割をしっかり把握し、真摯に仕事に取り組むことによって良い製品づくりを目指しています。

また自らの立場や課題をしっかり見つめ直し、感謝の気持ちを忘れず、お客さまから信頼していただける工場づくりを目指しています。

山崎 安信(工場長)

山崎 安信(工場長)

私の夢はこの業界でペーパーディスプレイといえば「マスパック」でしょうと言われることです。

製造部ではお客さまからいただいた注文をスピーディーに次々と加工しています。忙しいときは体がボロボロになる時もありますが(笑)、店頭で自分たちが作った製品を見つけた時は、疲れも吹っ飛びます!

しかもそのディスプレイが目立つよい場所に置かれていた時は感動です。

今後ますます知識と経験を増やしてお客様が満足していただける製品を提供したいです。

関野 博継(副工場長)

関野 博継(副工場長)

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ペーパーディスプレイ工場(株式会社マスパック)〒566-0045 大阪府摂津市南別府町1-3

大阪本社:06-6340-5321

東京支店:03-5540-5656

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